Uninote
AIオペレーター・IVRUninote Phone

IVR・AI・有人対応を集約電話対応をAIで最適化

直感的なコールフローエディター

無駄のない
安価な通話料

人間とAIの
シームレスな切替

携帯アプリで
場所を選ばない応対

外部ツールとの連携Slack, HubSpot, Salesforce, Microsoft Teams

IVR・AIオペレーターのUninote Phoneとは

自動と有人をつなぐクラウド電話サービス

IVR・AIオペレーター・有人対応をシームレスに連携し、状況に応じた最適な対応フローを実現します。

電話対応の効率化と柔軟な運用を実現

一次受けの自動化から有人転送、スマホ・PCでの受電まで対応し、対応工数を削減しながら場所にとらわれない柔軟な運用体制を支援します。

Uninote Phoneが解決できる

電話対応・運用の課題

お悩み01

代表電話の一次受け対応が積み重なり現場工数肥大

代表電話への着電をその都度人が受ける運用の継続による、一次受け対応の集中、本来業務の中断、対応工数の肥大。

Uninote 導入後

一次受け自動化と適切な振り分けによる電話対応負荷の大幅な軽減

  • IVRによる着信振り分け
  • AIオペレーターによる自動応答
  • 要件に応じた有人転送
  • 一次受け削減による対応工数の圧縮
お悩み02

オフィス常駐前提の電話体制による採用難の深刻化と固定費負担の増大

オフィスで代表電話を受ける前提の運用体制による、採用対象の限定、人材確保の難航、拠点維持コストや人件費の上昇。

Uninote 導入後

場所に縛られない柔軟な受電体制による運用コスト構造の最適化

  • スマホ・PCでの受電環境
  • 場所に縛られない電話対応体制
  • リモート運用によるオフィス依存からの脱却
  • 固定費削減につながる運用再設計
お悩み03

担当者ごとの対応差や判断のばらつきによる電話応対品質の不安定化

担当者ごとの経験値や判断基準の違いによる、案内内容の差、対応漏れ、顧客体験の不均一化、運用品質の属人化。

Uninote 導入後

対応フローの標準化と自動化による電話応対品質の安定化

  • AIオペレーターによる一定品質の案内
  • 音声対応・SMS送信の自動化
  • 着電内容に応じた適切な導線設計
  • 対応履歴の蓄積による改善運用
AIオペレーター・IVRのUninote Phone

今すぐ無料でお試しできます

Uninote Phone

イチオシ機能

AIオペレーター × 有人のシームレスな切り替え

必要なときだけ有人へ切り替え

AIだけで完結しない場合は、特定の内線・グループ・担当者へシームレスに転送します。

対応品質を落とさず、工数だけ減らす

「全部AI化」ではなく、AIで捌けるものはAI、人が必要なものだけ人 という運用ができます。

Uninote Phone

搭載機能一覧

基本機能

UIベースのコールフロー構築

ドラッグ&ドロップで、IVRや着信フローを直感的に作成できます。

IVR(自動音声応答)

着信時に自動音声で案内し、適切な導線へ振り分けできます。

AIオペレーター

組織ナレッジ(RAG)を活用し、AIが自動で音声応対を行います。

AI ⇔ 有人切り替え

AIで解決できない場合、特定の内線やグループへシームレスに転送できます。

SIPソフトフォン(デスクトップアプリ)

PC上で動作するSIPソフトフォンとして通話対応ができます。

SIP/VoIP通話

クラウド電話基盤上でIP通話を行えます。

SMS送受信

コンタクトに対してSMSを送受信できます。

IP通話履歴一覧

全通話の履歴を一覧で確認できます。

業務効率向上機能

一次受け自動化

IVRとAIオペレーターにより、一次受け対応を自動化できます。

着信内容に応じた振り分け

着信目的に応じて、適切なフローや担当先へ自動で振り分けできます。

有人対応へのエスカレーション

AI対応後に、人によるフォローが必要な場合のみ転送できます。

AI回答のナレッジ活用

Meeting議事録やドキュメント、通話ログから構築したナレッジをAI回答に活用できます。

音声対応の標準化

AIオペレーターにより、担当者ごとの差を抑えた一定品質の案内を実現できます。

SMSによる補助対応

電話だけでなく、SMS送信により案内やフォロー対応を補完できます。

教育・セルフコーチング

コールセンターダッシュボード

現在の通話状況をリアルタイムで把握できます。

現在通話数表示

現在進行中の通話数を確認できます。

待ち呼数表示

待機中の着信数をリアルタイムで確認できます。

オペレーター稼働状況表示

オペレーターごとの稼働状況を確認できます。

通話詳細ログ表示

各通話の履歴や対応内容を詳細に確認できます。

ダッシュボード機能

会議履歴一覧

保存された会議を一覧で確認できます。

会議詳細ビュー

録画・文字起こし・要約・話者情報をまとめて確認できます。

タグ自動付与・検索

コンテキスト分析により、検索用タグを自動で付与し、会議検索を可能にします。

統合タイムライン表示

Uninote内のPhoneやMDMを含む関連履歴を含めたMeeting履歴を一元表示できます。

Contact軸の履歴表示

コンタクト詳細画面で、Phoneの通話・SMS履歴を時系列で確認できます。

統合タイムライン表示

MeetingやMDMの関連履歴とあわせて、Phone履歴を一元表示できます。

外部連携

外部ツール・サービスとの連携

以下ツール・サービスと連携が可能です。Salesforce, HubSpot, Slack, Microsoft Teams, OpenAPI, iPaaS, Unified Contacts, 携帯端末の電話電話帳

ナレッジベース・AI機能

Organization Intelligence連携

組織ごとのナレッジをAIオペレーターの回答ソースとして活用できます。

Meeting議事録活用

Meetingの議事録をPhoneのAI回答に利用できます。

アップロード文書活用

登録済みドキュメントをAIオペレーターの回答根拠として利用できます。

Phone通話ログ学習

Phoneの通話ログを学習し、組織ナレッジを強化できます。

RAG回答生成

蓄積ナレッジをもとに、AIが回答を生成できます。

セキュリティ・運用

OAuth認証設定

Salesforce / HubSpot などの外部連携に必要な認証設定を管理できます。

利用状況モニタリング

運営や管理者が、アプリ別の利用状況を確認できます。

不正利用検知

異常利用を検知し、対処判断につなげます。

アカウント強制停止

不正利用時に、アカウントを停止できます。

AIオペレーター・IVR × Meeting × MDM

今すぐ無料でお試しできます

料金プラン

保存データ容量とAI解析量に合わせて、ご利用シーンに最適なプランをお選びいただけます。まずは無料でお試しください。

ベースプラン

FREELiteTeamBusinessProEnterprise
料金
¥0ずっと無料で利用できます
¥24,000組織当たり月額(年払い)
¥60,000組織当たり月額(年払い)
¥240,000組織当たり月額(年払い)
¥480,000組織当たり月額(年払い)
ASK組織当たり月額(年払い)
ユーザー数無制限無制限無制限無制限無制限無制限
データ閲覧期間14日90日180日無制限無制限無制限
データ保持期間6ヶ月12ヶ月24ヶ月無制限無制限無制限
ストレージ10GB200GB600GB3TB10TBカスタム

※上記は機能の一部です。なお、表示価格はすべて税抜です。基本プラン料金のほか、AI Phoneの利用・電話番号やチャネル従量利用料金等は別途かかります。

Uninote Phone利用オプション

オプション料金単位備考
固定電話番号 (0xx)¥2,000番号1番号につき1回線が含まれます。Uninote Phoneのご利用にはひとつ以上の番号の取得が必要です。
フリーダイヤル電話番号¥2,000番号0120 のフリーダイヤルを月額の番号料金で取得できます。番号ごとに着信があります。
チャネル追加¥2,000チャネル1チャネルにつき1通話の同時対応(同時着信)が可能になります。
クレジットパック335K¥100,000組織毎月にひとつき335,000クレジットが付与されます(翌月への繰越あり)。
SMS 北方発信プラン¥50,000組織SMSの送信のみの可能な「受信なし/発信のみ」プランです。
SMS 双方発信プラン¥100,000組織SMSの送信および受信が可能なプランです。
クレジット10K¥10,000組織通話・SMS送信・AIモジュール利用時等に消費するプリペイド型クレジット。利用に応じて1回ずつ追加チャージが可能です。